【餃子の雪松】無人販売の餃子を買ってみた!まずい?5人家族全員の正直レビュー!

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『めざましテレビ』や『スッキリ!』でも紹介されていて気になっていた【餃子の雪松】は餃子の無人販売所です。
調べてみたら近所にもあったので、行ってみました。
今回、実は2度目の来訪でした。
1度目は完売していて買えず、2度目にしてやっと買えたのでレビューしていきます。

目次

餃子の雪松ってどんなお店?

創業昭和15年で3代続く雪松食堂は、群馬県水上にある餃子の名店です。
そんな雪松食堂の秘伝の味を継承したのが【餃子の雪松】です。

24時間営業で無人の直売所という独自のスタイルで、飲食業界が苦戦している現在においても、関東を中心に次々と店舗を増やしています。

餃子の雪松の料金メニューとシステム

餃子がぎっしり!
  • 冷凍餃子36個1000円(税込)
  • 特製タレ1個200円(税込)
  • 保冷バッグ1個100円(税込)

店内はとてもシンプルな作りです。
大きな冷凍庫には冷凍餃子がびっしり並んでいます。
自分で冷凍庫を開け、冷凍餃子と保冷剤を取り出しレジ袋に詰めます。
わが家は5人家族で食べ盛りの子どもたちもいるので、ちょっと多めに3パック購入しました。
特製タレも1つ購入して、お会計は3200円。
冷凍庫の横にある料金箱に代金を入れるシステムで、領収書やおつりは出ません。
ビビりの私は、防犯カメラからもしっかり見えるように、娘にも手伝ってもらいながらやや大げさに3200円を料金箱に入れました。(ちゃんとお金払いましたアピールする小心者です)

レトロな感じの料金箱でした

今回は無料のレジ袋を1枚もらいましたが、持ち帰りが20分以上かかる方は有料の保冷バッグがあるので安心です。
餃子1パックにつき1枚のレジ袋、1パックにつき2つの保冷材が無料でもらえます。

レジ袋1枚に3パック入りました!

餃子の雪松の餃子を手順通りに焼いてみた!食べてみた感想!

熱湯100ccを用意しておくのがポイント!

餃子のパックに『おいしい餃子の作り方』が書いてあるので、その通りに忠実に焼いてみました。

公式ホームページではYoutubeで餃子の焼き方が詳しく紹介されています。

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