バレンタインをストレスなく楽しもう!手作りが苦手でも大丈夫!

2月のイベントと言えばバレンタイン。

我が家では毎年、女子(私と娘たち)から男子(夫と息子)へチョコを贈ります。

みなさんは手作り派ですか?購入派ですか?

私もうら若きオトメ時代は手作りチョコで告白なんかもしてキュンキュン楽しんでたけど、結婚して母になってからはこういうイベント系はストレスでもあります。

私にとって1番ストレスなのは、娘たちの友チョコ交換。

手作りが苦手な私にとって、ものすごーく負担です。

でも娘たちの手作りしたい気持ちや、友だちと交換する楽しみを奪ってしまうのはかわいそうなので、しかたなく重い腰をあげています。

そんなバレンタインを少しでもストレスなく過ごすための、今年の我が家のバレンタイン計画をご紹介します。

目次

娘たちの友チョコ交換事情

私のうら若きオトメ時代(←しつこい…)は、好きな男の子に本命チョコをあげて告白っていうのが定番だったけど、もう「本命チョコ」とか「義理チョコ」って死語なんかな?

最近の子どもたちのバレンタインと言えば、友チョコ交換。

すっかりコミュニケーションツールと化しています。

うちの長女(小4)も次女(小1)も、バレンタインは女の子の友だち数人とチョコを交換して楽しむイベントだと思っています。

前もって交換する約束をしてくるので、だいたいの人数分のお菓子を手作りしています。

もちろん子どもだけではできないこともあるので、母に負担がかかってきます。

昨年の友チョコはこんな感じでした▼▼▼

たまに約束してない友だちからもらうこともあるので、そういう場合はホワイトデーにお返しするようにしています。

手作りが苦手でも大丈夫

友チョコと言えば手作りお菓子。

でもお菓子作りは材料をそろえるのも大変だし、いちいち計量するのも面倒。

その上ラッピングまで準備するとなると…あぁぁぁぁ考えるだけでストレスマックス!

今年はとくに衛生面も気になるので、友チョコ交換は自粛したい気持ちもある。

でもいろんな学校行事やイベントが中止になってる子どもたち。

バレンタインまで奪ってしまうのもかわいそうなので、交換する人数は絞って、これでもかってくらい消毒して、しっかりマスクして手作りを楽しませてあげたい!

一から材料をそろえたり、計量したり、ラッピング準備したりするのが面倒な私のような人に、絶賛おすすめなのがこちら▼▼▼

cottaは、材料もレシピもラッピング用品もキットになっていて、もちろん計量の必要もなし。

その上、見た目重視な我が家の娘たちも満足させられるような映えるお菓子のキットが豊富。これは使わない手はないです!

cotta公式より
cotta公式より

家族で楽しむチョコは普段買えない特別なものを

我が家の男子(夫と息子)は甘いものが大好き。

毎年、娘の友チョコの残りが食べられるだけでもよろこんでるけど、デパ地下やチョコレートフェアで購入したチョコもあげて、家族みんなで食べてます。

この時期のデパ地下は、おいしすぎるチョコで溢れてますよね。

期間限定品とかはなかなか買えないものも多いけど、並んででも買いたいチョコがいっぱい。

デパ地下で少しずつおいしいチョコを買うだけで幸せな気分になれる~

昨年までは家族でデパ地下行ってチョコを選んだりもできたけど、今年はそんなことさえも自粛モードなので、ネットでポチポチ購入します!

家族みんなで楽しめるおいしいチョコを買うぞー!

今年気になっているのは断然こちら▼▼▼

子どもはよろこぶ▼▼▼

自分へのご褒美にも良き▼▼▼

おまけ 息子のバレンタイン事情

長男(高1)は恋愛話を全くしてくれません。

バレンタインのチョコはもらったりもらわなかったり。

思春期なのでそっと見守ってます。

でもオカンは知っている。

昨年もらったチョコが、まだ部屋の本棚においてあることを。

気づかないふりしてるけどね。

今年は何個もらえるかなー男子の母としては毎年気になるところ。

思い切り青春を楽しんでくれたらいいな♡

まとめ

友チョコ交換という、母にとってはストレスフルなバレンタインだけど、娘たちのよろこぶ顔が見られる貴重なイベント。

せっかくだから一緒に楽しもう!

そして家族用には、普段買えないような特別なチョコレートを買おう!

思春期の長男のバレンタインも気になるけど、そっと見守ろう!

そんな我が家の今年のバレンタイン計画でした。

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

目次
閉じる